フランスの情報機関によるホメイニの演説や活動の監視を利用し、ジスカールは必死にカーターを思いとどまらせようとしたが、カーターは頑なかつ傲慢に「平和の人」としてホメイニの復帰を主張した。過去47年間はカーター個人のものです。